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SGF-00586 // FLORA PURIM WITH FRIENDS / LIVE AT TERMINAL ISLAND FEDERAL PRISON 1975 (1CDR)
Recorded Live at Terminal Island Federal Prison, San Pedro, CA, USA, March 03, 1975
EXCELLENT Soundboard Recording // 78 min
Flora Purim - vocals
Julian "Cannonball" Adderley - saxophone
Raul De Souza - trombone
George Duke - keyboards
Miroslav Vitous - bass
Leon "Ndugu" Chancler - drums
Airto Moreira - percussion
1. FUNKY THINGS (Including LIGHT AS A FEATHER)
2. 500 MILES HIGH
3. CASA FORTE
4. O CANTADOR
5. Airto talks about Pandeiro - Pandeiro Solo
6. Airto talks about Cuica - Cuica Solo
7. Airto talks about Berimbau - Berimbau Solo
8. MENINO DE JACANA - JIVE TALK
9. TOMBO IN 7/4
Bonus Track
10. Flora Purim Interview
フローラ・プリムが1975年にアイランド連邦刑務所で行ったライヴを収録。フローラ・プリムとは、ジャズ・フュージョン系のヴォーカリストで、パーカッション・プレーヤーで知られるアイアート・モレイラの細君。リターン・トゥー・フォーエヴァーなどフュージョン系のグループにも参加歴があります。その彼女が率いたこのグループはメンツを見ればフュージョン系のファン垂涎モノ。キャノンボール・アダレイとジョージ・デュークの子弟コンビに、ウェザーリポートの創立メンバーでもあるミロソラフ・ヴィトウス、そして手数抜群のファンク・リズムを叩き出すのはレオン・チャンクラー。もちろんご主人であるアイアートも参加。慰問だったのでしょうか、全体的に(だいたいキャノンボールとプリムによる)トークが多めで、とくにトラック5から7はアイアートがパーカッション楽器について説明してからデモンストレーション的に演奏する、といった構成。和気あいあいとした空気が伝わってきます。しかし演奏自体は抜群の出来で息をのむかっこよさ。各曲のアタマにチャプターを打ってあるので曲だけ楽しみたい方はチャプターを送ってお楽しみください。サウンドボード音源ですがまずまずの音質でしたが、リマスタリングで2ランク程グレード・アップしています。ウェザーリポートやリターン・トゥー・フォーエヴァー、ヘッドハンターズやロニー・リストンスミス辺りが好きな方には特におすすめです。
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